2度目の融資付け活動開始 ~日本政策金融公庫~戸建て2号

矢印雲指UP 戸建て2号

戸建て1号に続いて、
戸建て2号の融資も日本政策金融公庫に
お願いしました。

戸建て2号に購入申込み提出後、
すぐに戸建て1号の際の担当宛に
連絡をしました。

戸建て1号の融資から
6ヵ月くらいだったので、
担当の方も私を覚えていてくれました。

電話口で、
良い物件があり購入をしたいと
考えていること、
融資について視て頂きたいことを
伝えました。

担当の方は、もうですか、と
少し戸惑いを見せましたが、
こちらも、はい!と
あっけらかんと返事をし
押し切りました。

戸建て1号の融資を、
融資実行から半年間、利息のみ支払にして
もらっていたのですが、

その期間中での
次の融資の依頼であったため
さすがに少し難色を示されました。

押し切れたのは、
戸建て1号の入居付けが
決まったときに、無事決まった旨、
報告の連絡を入れておいたこと、

その際に、もう決まったのですか!と
少し驚かれていて、
決まった賃料についても、
想定で伝えていた賃料より
高く決まったことに驚かれており、

良い印象を持っていてくれたから
かもしれないと思っています。

そして、
では物件資料をお持ちください、
と言われました。

(押し切れたというのは、
 融資可能か視てくれることで、
 融資が可能かは、ここからです)

戸建て1号のときとは異なり、
創業計画書については
不要とのことでした。

戸建て1号の融資時と
年度が変わっていたので、
源泉徴収票は持参が必要でした。

(戸建て1号のときについてはこちらです↓
 はじめての融資付け活動~日本政策金融公庫~

資料持参日についてアポを取り
電話を終えました。

金利や借入期間について、
2回目の借入だと、
初回より条件が良くなったり
しないかなと、
聞いてみたいこともありましたが、
それは電話ではなく
直接聞くべきだなとぐっとこらえ
資料持参日に向けて、
準備をはじめました。


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